【66歳 男性】健康に注意して健康であっても老化現象はやってくる

【66歳 男性】健康に注意して健康であっても老化現象はやってくる478574

あなたの性別と年齢を教えてください。

66歳 男性

健康には注意を払ってる?

今年66歳になりました。

健康体には注意しています。

病気をしないように、けがをして取り返しがつかなくならないようにと毎日できる限りの注意を自らに課しています。

その甲斐あって、今のところですが、健康体で毎日過ごしています。

薬は殆ど飲むことなく、飲むとしたら3年に1度くらいかぜ薬を飲むくらいです。

自慢しているわけではありません。

毎日の生活を心得て健康第一に過ごしていることを書いているだけです。

以前と違うなと感じる点はありますか?

しかしどんなに注意していても、丁寧に体を扱っていても避けられない現象があります。

障子の溝が何十年も経つとすり減っていくのと同じことが体の中で起こっています。

医者に診てもらうと経年による老化現象であると言われてしまいました。

手の指の関節が固くなって思うように曲げることができなくなってきたのです。

外科で手の指のレントゲンを撮ってもらい、説明を受けました。

健康な関節の部分と痛みのある関節の部分に違いがありました。

問題は指と指との間にあるクッション材の部分がすり減ってしまっているのです。

その部分の関節は直接に骨に当たるので痛みを発し、曲がりにくくなっているのです。

医者の診断は、先にも書きましたが老化現象です。

長い間使っている間にすり減っていたのです。

この現象は人によって差があるようです。

使い方の激しい人や遺伝的な体質による場合などが考えられるようです。

年齢を経るとこのような不具合があちらこちらに起こってくるように感じます。

私の指の痛みはご先祖さんからの体質の遺伝だと思います。

今になって思うと、父も祖母も指が普通の人より一部分ですが曲がっていました。

記憶にある指を思い出して、私にもちゃんと遺伝していると思いあきらめるのです。

歳を重ねるということは?

歳の功というのはおかしいですが、歳を重ねるといろいろなことが見えてくるものです。

年齢を積み上げることを悲しむ人もいますが、悪いことばかりではありません。

自分の体のこともよく見えてきます。

悪いところも分かってきます。

健康上の自分の弱点に注意して、健康な生活を送れるように努力できます。

できるだけ長く健康寿命を保つにはどうあるべきかということをしっかり考えて、60歳半ばになった私は毎日生活しています。



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