【46歳 男性】40歳を越えてから身体の異変が出始めた!

【46歳 男性】40歳を越えてから身体の異変が出始めた!304250

あなたの性別と年齢を教えてください。

46歳 男性

以前と違うなと感じる点はありますか?

若い頃は、きつい体力仕事をしても睡眠を取るだけで、すぐに回復してました。

私も40歳になるまでは、周囲の方の言う「腰が痛い」「足やひざが痛い」と言った言葉に耳を傾ける事も無く、「単語」でしか捉えてませんでした。

ところが、40歳を越えてから腰を痛めてしまい、立ち話で笑うだけでも重い鈍痛が走り、初めて本当の痛みを体験しました。

ポジティブ思考でカメラを学ぶ事に

病院へ行っても「年齢相応です」「周囲の筋肉が衰えている」など、衰えが原因なので完治せず痛みと正面から向き合っていかねばならず、当初は諦めるしかないのかとネガティブな思考に捕らわれる時期もありました。

しかし、まだ40歳!これからやりたい事が沢山あるのに「負けてたまるか!」と腰を使わなくても楽しめる趣味を探す様になり、残りの人生を本気で楽しもうというポジティブな思考へと考えを改め、丁度デジタルカメラが主流になり始めていたので、カメラを学ぶ事にしました。

カメラだと腰を駆使すること無く、一生の趣味に出来ると考えたからです。

愛犬もいる事ですし、日常の散歩の際に撮った何気ない仕草を撮る事から初めて、ブログへアップする事でスキルを上げ、腰を使わなくても楽しめる趣味を見つける事が出来ました。

今後はどんな風にしていきたいですか?

腰は年々悪化し、日常での動作は制限されてますが、それにも増して写真を撮る、ブログに掲載する、フォトコンテストに応募すると言う目標を持ち、自分の腕を磨く事に集中出来ています。

腰以外にも、高齢者に良くある症状として、「ひざの痛み」「糖尿病」の初期症状である足先のしびれ、疲れやすいといったと闘っておりますが、反骨精神と言いますか、「負けず嫌い」が表面化し、今ではフォトコンテストで入賞するまでに成長出来ました。

初めて老化現象と向き合った時は、このままネガティブな思考で、やりたい事を諦めてしまい、残りの人生をつまらない物としてしまうのか…と危惧したものですが、「病は気から」と言われる様に、気持ちを前向きに出来る事をやり、乗り越えていこうと思う気力を保つことで、人生を棒に振るわず楽しく生きていけそうです。

どんな時であれ、逆境であれ、自分の気持ちの持ち方で、老後さらに出るであろう病とも戦おうと思います。



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